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ご利用案内


青年の家     

ご利用案内


    申請書はこちらからダウンロードできます

ご利用手続きの流れ

電話による日程等の問い合わせ(できるだけ早めに)

→

関係書類の送付


関係書類の送付(原則として利用開始の30日から10日前までに)


「利用許可申請書」、「研修計画書」、「参加者名簿」、「食事申込書」(食堂で食事をする場合)

→

利用許可書送付


その他書類の提出と事前打ち合わせ


「部屋割・係分担表」(宿泊する場合)
「野外炊飯用具使用申込書」(野外炊飯やキャンプをする場合)

活動時間

・代表者(担当者)は、研修の目的を明確にし、成果があがるように活動計画を作成してください。
・研修プログラムは、下記の青年の家生活時間に合わせて作ってください。


(夏時間:4月〜10月、冬時間:11月〜3月)
夏時間   冬時間
6:30 起床・洗面・寝具の整理 6:50
7:00 朝のつどい 7:20
7:15 清掃 7:35
7:45 朝食 8:05
9:00 研修1 9:10
10:30 休けい 10:30
10:45 研修2 10:45
12:00 昼食 12:00
13:00 研修3 13:00
15:00 休けい 15:00
15:15 研修4 15:15
16:30 休けい 16:30
17:00 夕べのつどい 17:00
17:30 夕食 17:30
18:30 研修5 18:30
20:00 自由交歓・入浴 20:00
21:30 夜のつどい 21:30
21:45 就寝準備 21:45
22:00 消灯・就寝 22:00

研修内容

【野外活動】 オリエンテーリング、ウォークラリー、マウンテンバイク、サイクリング、 自然学習、史跡めぐり、キャンプ
野外炊飯、バーベキュー
【創作活動】 竹細工…竹とんぼ、竹はしなど
木工作…キーホルダー、焼き板飾り、木の実の置物など
その他…草木染め、ストーンペイント、まが玉など
【レクリエーション】 灯火のつどい、キャンプファイヤー、チャレンジザゲーム、その他屋内外のスポーツ
【文化・科学活動】 天文教室、天体観測、植物観察、野鳥観察

研修用具

天体望遠鏡 反射望遠鏡(500ミリ、210ミリ、160ミリ)
屈折望遠鏡(100ミリ、80ミリ) 双眼鏡13台 
視聴覚機材 16ミリ映写機、スクリーン、DVDプレーヤー、液晶プロジェクター
OHP、VHSビデオシステム、39,29,25型モニタテレビ、CDMDラジカセ
スポーツ用具 各種一式、マウンテンバイク(50台) 
野外活動用具 ゼッケン、コンパス、マップなど
キャンプ用具 テント30張、炊飯用具160人分

施設使用に関わる料金等

1、使用料・食費(税込み)

  使用料名 使 用 料 減免申請後の使用料
一 律 小中学生 高校生 小中学生 高校生
市 内 市 外 市 内 市 内 市 外 市 外
研修施設使用料
(1研修につき1人)
100円 200円 免除  50円 100円 100円
本館宿泊施設使用料
(1人1泊)
300円 400円 免除 150円 200円 200円
キャンプ宿泊施設使用料
(1人1泊)
100円 200円 免除  50円 100円 100円
シーツクリーニング代(本館)
(1宿泊期間1人)
           270円(税込み)
食事代 3食  1,590円 (朝390円,昼540円,夜660円)(税込み)

※  「教育上の目的のため利用する場合」 の減免措置
   利用しようとする団体の目的が、「教育上の目的」・「青少年の健全育成」を有している
  場合には、減免の対象になります。体育館及び庭球場も同様に取り扱います。
※ 減免を受けようとする団体は、減免申請書(印必要)の提出が必要です。


2、その他の経費

(1)炊飯雑費・・・・野外炊飯施設(バーベキュー施設を含む)において薪を利用する場合に必要です。

・一日利用 一人につき20円
・一泊以上 一人につき50円

(2)工作材料代(一つにつき)

・キーホルダー、焼き板飾り、竹とんぼ、木の実の置物等 100円
(草木染め用のハンカチについては各自準備としますが、青年の家のハンカチを使用する場合、1枚200円です)

(3)小原山体育館使用料、小原山庭球場使用料

・青年の家の研修施設使用料を支払って利用する場合は必要ありません。
・体育館、庭球場のみを使用する場合は、それぞれの施設使用料を支払ってください。

3、計算方法(一人当たりの金額)

[A+{(BまたはC)×泊数}]×1.05+D+E+(その他の経費)

4、食事の申し込み

・食事数の最終連絡は、前日の正午までに青年の家へ連絡してください。
・食事が、弁当、野外炊飯の場合は、打合せで確認し、その旨を必ず利用許可申請書に記入してください。
なお、野外炊飯の食材等は、団体の方で準備してください。

携行品の例

【はきもの】

上履き(体育館シューズでも可)、野外活動のできる外履き

【衣類】

ねまき 季節によって種類を考慮する。
活動着 体育服等、帽子
マウンテンバイクの研修をする場合は、すそのしまったズボン
着替え類 下着、くつ下他(予備も含めて)
衛生用品 シャンプー、タオル、歯ブラシ、ハンカチ、ちり紙、生理用品
研修用具・筆記用具、研修のしおり、軍手、上履き
その他 雨具(かさ、カッパ等)、持病の薬、水筒(野外活動等がある場合)

【引率者で準備するもの】

救急用品、緊急時の連絡先一覧、懐中電灯、研修教材等
ハンドマイク、ホイッスル